2008年06月07日

朗報

ウォーエンブレム種牡馬復活へ。
http://news.bloodhorse.com/article/45615.htm
(英語です)
ペンシルバニア大学でのセラピーの結果
現在では、毎日一頭の種付けが問題なくなっており、
種牡馬として復帰できるようですね。

一時期社台の中で「もう手は尽くした」みたいな雰囲気が出来上がっていたようですが
復活してくれて良かった。
後継牡馬を出すまでに限らず良質な産駒を送り出して欲しいです。
牡馬で一口持ちたいです!
posted by ルドルフ2世 | ☁ | Comment(3) | TrackBack(0) | 競馬一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
とっても良い記事ですね(^○^)
1日1頭種付け出来れば3ヶ月で60頭程度は種付け出来そうですし、60頭種付け出来れば毎年40頭程度の
産駒が生まれそうですね。
シト_2006も1頭、牡馬で出資したいです。
でも広尾では無理だろうから東京TCで募集して
くれるかな〜。
Posted by シト_2006 at 2008年06月08日 14:12
それは本当にグッドニュースですね。
限られた条件かでこれだけ活躍馬を出している父ですから、
フルに、とは行かなくてもダンシングブレーヴくらい付けられれば、数頭のG1馬と1・2頭のスーパーホースを「普通に」出しそうです。
Posted by きりた at 2008年06月08日 16:07
まだ確定情報じゃないのが心配ですが、
種付けが問題なくなれば
社台は必ず復帰させるでしょうから
来年の種つけ時期を楽しみにします。
Posted by ルドルフ2世 at 2008年06月12日 23:02
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