2010年04月23日

問題無し

レッドジョーカー10.04.15更新
 

(山口ステーブル)
1000m坂路1本(ハロン20秒)、キャンター3200m、日によって坂路、コースで速い時計を消化。
馬体重496キロ。
山口氏「この中間も変わりなく順調ですね。週1回、坂路では3F40秒を切るところまでやっていますし、坂路で追った翌日はコースで調教していますが、5Fから70〜40秒くらいの時計は出しています。
普段はまだ遊び遊び走るようなところがありますが、速いところにいけばピリッと集中します。
それだけに競馬にいっても良いタイプだと思いますね。これだけやってもへこたれることはないし、
変にテンションが上がることもないですよ」

いい感じで来ています。
あとはカズーがどこで使い始めるのか。
そこに照準合わせていこう。
産地馬体検査で話題になってないのかなぁ

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