2010年03月17日

おもったよりも

アルシラート【3月16日】

 グローバル在厩。ウォーキングマシン40分、角馬場調整の後、坂路にてハロン18秒ペースのキャンター1本を消化。週1回の15−15を開始しています。
「今朝は調教師が見守る中、4F50.5秒の猛時計。これには師も『グローバルで最終追い切りに相当するところまで進め、西下後にサーッとやってレースを迎えさせてあげるやり方もある』と嬉しそうでしたよ。去勢から日が経ち、安定してきたのでしょう。腹目に肉がつき、フックラと馬体が良化してきたようにも感じます。時計を出せば、首も下がることですし、この調子であれば『5月頃の復帰がみえてくる』(師)かもしれません」(後藤場長)

栗東の坂路で50秒台出せるように戻るといいんですけどね。
グローバルの坂路50.5がどの程度なのかわからないw
ここまでできてても今回はゆっくりじっくりですね。
オフィサーもすごい時間かけてるし
珍しいですね。
posted by ルドルフ2世 | ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | アルシラート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してね。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。