2010年03月10日

いまさらかよ

クールドリオン【3月9日更新】

 グローバル在厩。日に5時間ほどのパドック放牧による管理が続けられています。
「きのう行ったエコー検査の結果、
『屈腱炎としての損傷箇所が見受けられ、それが治りかけている途中の段階』(獣医師)との診断。
『あと2ヶ月ほどはこのまま大事を取り、それからウォーキングマシンに入れ、
段階的に負荷を高めていく流れになるでしょうか』との見解でした。
5月頃にもう一度修復状況を確認した上で、動かしていければと思います」(後藤場長)

もうわかっていたこととはいえ5ヶ月たってようやく
屈腱炎と判明しました。
これ全治が最初からなら見舞い金とかあったはずなんだけど
どうなってるんですかね?
てかいままでこの結論をださないためだけに検査をひっぱってきたみたいな
イメージすらあります。
信用ができなくなることはやめてくれ。
posted by ルドルフ2世 | ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | クールドリオン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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