アルシラート【10月29日更新】
11月1日(日)京都10R 西陣ステークス(1600万下・ダ1200m)に高橋亮騎手にて出走予定。
「昨日、試しにCコース入れようとしたところ、これがなぜかすんなりと馬場入りしてくれたんですよ。
これは、ということでそのままキャンターにおろし、その後もスムーズに追い切りへ。
たまたま気が向いたのか、珍しく普通に速めを乗ることができました。
本来は角馬場とプール中心の稽古も覚悟をしていただけに、直前にしっかり追い切れたのは強み。
そういった意味では、上積みをもってレースを迎えられるかもしれません」(日高助手)
16頭出走で3頭が二度除外権あり、残り13頭の枠を20頭の除外権もちと
権利なし馬で争って出走確定。
しかし高橋亮ですか。森厩舎が高橋亮に騎乗依頼するのって初めてですか??
もともとは橋口厩舎所属でダイタクリーヴァや大好きだったフロンタルアタックなどに乗っていました。
ダイタクリーヴァの乗り替わりのあたりから橋口先生との関係が変わったのか
故障などもあってまったくのらない、かてない騎手のひとりになっちゃいました。
最近は細々と親父さんのうまに乗ってるくらいの印象です。
去年は1勝今年は2勝ここ数年すべて父親の厩舎でしか勝っていません。
なんで亮くんに頼んだんでしょうね。
珍しくCコースできちんとした追い切りができたとはいえ・・・
2009年10月29日
屈腱炎
クールドリオン【10月28日更新】
レースによる反動を気遣い、25日(日)に添田ファームへ放牧に出ています。
「レース直後は腫れもなく、通常の疲れのレベルだったのですが、日を追うごとに右前の裏筋部分が腫れ始めてしまって…。
この分だと損傷が進み、屈腱炎を発症している可能性が高いと言わざるをえないでしょう。
こういった場合は、もう少し日を置いてから検査をしてみないと正確なものが掴めません。
よってもう1〜2週間ほど経過を観察したうえで、エコーで覗いてみる段取りを組んでいく予定。
その結果を踏まえて、今後の治療法や管理メニューを考えていきたいと思います。
それまでは牧場で舎飼をし、脚部の冷却に専念してもらいます」(二ノ宮調教師)
はぁやっちまいましたか。
でも500万条件の馬を引っ張るでしょうか?
正直万全なら1000万くらいまでは勝ち負けできる馬だと思ってますが
屈腱炎を患って長期休養したあとどれだけやれるかは懐疑的だし
半年以上の休養を要するのであれば引退を考えて欲しいところです。
調教師は戻す気満々のようなコメントですが。
目に見えて屈腱炎がわかるんだからけっこう重度な感じもしますよね。
レースによる反動を気遣い、25日(日)に添田ファームへ放牧に出ています。
「レース直後は腫れもなく、通常の疲れのレベルだったのですが、日を追うごとに右前の裏筋部分が腫れ始めてしまって…。
この分だと損傷が進み、屈腱炎を発症している可能性が高いと言わざるをえないでしょう。
こういった場合は、もう少し日を置いてから検査をしてみないと正確なものが掴めません。
よってもう1〜2週間ほど経過を観察したうえで、エコーで覗いてみる段取りを組んでいく予定。
その結果を踏まえて、今後の治療法や管理メニューを考えていきたいと思います。
それまでは牧場で舎飼をし、脚部の冷却に専念してもらいます」(二ノ宮調教師)
はぁやっちまいましたか。
でも500万条件の馬を引っ張るでしょうか?
正直万全なら1000万くらいまでは勝ち負けできる馬だと思ってますが
屈腱炎を患って長期休養したあとどれだけやれるかは懐疑的だし
半年以上の休養を要するのであれば引退を考えて欲しいところです。
調教師は戻す気満々のようなコメントですが。
目に見えて屈腱炎がわかるんだからけっこう重度な感じもしますよね。
再発後
ファストロック【10月27日更新】
ミホ分場在厩。先週同様、ハロン22秒前後のキャンター3000mを消化しています。
「乗りながらでも悪化する気配はありませんので、もうしばらくは現在のメニューを続け、脚元を乗り固めていく方針。
調教師によれば、『本馬よりも程度の悪い腱鞘炎を患った馬でさえ出走を重ねている状況ですので、
ここで無理をさせなければ、まだまだ先は望めるはず。
落ち着いてきたところで、(富里のモールステーブルなどに移動させ、)ワンクッション挟んで
(坂路調教などを課して)から、トレセンに戻す方向で管理にあたっていきましょう』とのことでした」(吉岡担当)
うーんどうなんでしょうね。
腱鞘炎甘く見てはいけないですよね。
この馬の能力を発揮できるようになればよいのですが。
ミホ分場在厩。先週同様、ハロン22秒前後のキャンター3000mを消化しています。
「乗りながらでも悪化する気配はありませんので、もうしばらくは現在のメニューを続け、脚元を乗り固めていく方針。
調教師によれば、『本馬よりも程度の悪い腱鞘炎を患った馬でさえ出走を重ねている状況ですので、
ここで無理をさせなければ、まだまだ先は望めるはず。
落ち着いてきたところで、(富里のモールステーブルなどに移動させ、)ワンクッション挟んで
(坂路調教などを課して)から、トレセンに戻す方向で管理にあたっていきましょう』とのことでした」(吉岡担当)
うーんどうなんでしょうね。
腱鞘炎甘く見てはいけないですよね。
この馬の能力を発揮できるようになればよいのですが。
延期だ
ゴールデンルーヴェ【10月27日更新】
グローバル在厩。先週同様、ウォーキングマシンによる日に90分間の常歩運動を消化しています。
『ここまでの苦労を水の泡にしたくない』(調教師)とのことから、獣医師のアドバイスに沿って、来月も騎乗運動は見送る方針に。
寝藁を食べるなどして腹周りがボテッとなりやすい状況ですので、あまり体が太くならないよう、
飼葉を控え目にして調整しています。皮膚炎につながることがある流水による冷却は避け、
このまま冷却材によるアイシングで患部をフォローしていきましょう」(後藤場長)
来月も騎乗を見送るってことは2月の東京間に合うか微妙ですね。
まぁ森厩舎は乗り始めたらすぐに使いたがるので
なんだかんだと間に合わせそうな雰囲気もありますが。
グローバル在厩。先週同様、ウォーキングマシンによる日に90分間の常歩運動を消化しています。
『ここまでの苦労を水の泡にしたくない』(調教師)とのことから、獣医師のアドバイスに沿って、来月も騎乗運動は見送る方針に。
寝藁を食べるなどして腹周りがボテッとなりやすい状況ですので、あまり体が太くならないよう、
飼葉を控え目にして調整しています。皮膚炎につながることがある流水による冷却は避け、
このまま冷却材によるアイシングで患部をフォローしていきましょう」(後藤場長)
来月も騎乗を見送るってことは2月の東京間に合うか微妙ですね。
まぁ森厩舎は乗り始めたらすぐに使いたがるので
なんだかんだと間に合わせそうな雰囲気もありますが。
ポトリザリス08
ポトリザリス08
10月29日更新
馬体重:450.0kg
イヤリング遠浅在厩中は、放牧とウォーキングマシンでの運動を行っていました。
ディープインパクト産駒としては体高のあるタイプで母系のよさが出たと思われます。
成長域を多く残すその馬体は、動かすと父の産駒らしく柔らかい動きの中にバネの利いた走りを見せ、
性格の前向きさと相まって活気に満ちた動きに好感が持てます。
もう満口ですがとりあえずいいコメントで安心。
まだまだこれからが長いですけどね。
2009年10月23日
育成
キャロット今年の唯一の出資馬ポトリザリス08が
ノーザンファーム早来へ移動になりました。
過去のキャロットは
06産
ピースエンブレム 早来
プリマティスタ 早来
07産
リリウムルベルム 空港
アンヴァルト 空港
フレデフォート 空港
08産
ポトリザリス08 早来
と年ごとに変わっています。
一般的に早来あたり、空港はずれ
みたいな印象があるみたいですが
一応初年度の2頭は
10月デビューと3月デビューで両馬とも3戦目以内で勝ち上がり
育成してもらえたと思います。特にプリマティスタは骨折があったにも
関わらずしっかりと余裕のある時期に勝てたのはうれしかったですね。
一転二年目の現2歳2頭+1は
リリウムはハロン20秒切れずとん挫の嵐
アンヴァルトはいいところまで進んでも3歩進んで2歩下がる
みたいなかんじで、両馬とも脚元の不安に泣かされています。
馬の体質などにもよるので「空港悪い」などとは思いませんが
少なくとも私の出資馬との相性はどうなの?って感じですw
3頭目の南半球馬フレデフォートは今のところ順調です。
それでも今までサウスニアで使われていたファンタストなどに比べると
全然いいのかもしれません。
それにしてもリリウムルベルムは本当に競走馬になれるのか心配です。
馬体ばっか大きくなってますし・・・この時期でハロン20〜22秒程度で
すぐに疲れがでたりするようでは・・・・
ノーザンファーム早来へ移動になりました。
過去のキャロットは
06産
ピースエンブレム 早来
プリマティスタ 早来
07産
リリウムルベルム 空港
アンヴァルト 空港
フレデフォート 空港
08産
ポトリザリス08 早来
と年ごとに変わっています。
一般的に早来あたり、空港はずれ
みたいな印象があるみたいですが
一応初年度の2頭は
10月デビューと3月デビューで両馬とも3戦目以内で勝ち上がり
育成してもらえたと思います。特にプリマティスタは骨折があったにも
関わらずしっかりと余裕のある時期に勝てたのはうれしかったですね。
一転二年目の現2歳2頭+1は
リリウムはハロン20秒切れずとん挫の嵐
アンヴァルトはいいところまで進んでも3歩進んで2歩下がる
みたいなかんじで、両馬とも脚元の不安に泣かされています。
馬の体質などにもよるので「空港悪い」などとは思いませんが
少なくとも私の出資馬との相性はどうなの?って感じですw
3頭目の南半球馬フレデフォートは今のところ順調です。
それでも今までサウスニアで使われていたファンタストなどに比べると
全然いいのかもしれません。
それにしてもリリウムルベルムは本当に競走馬になれるのか心配です。
馬体ばっか大きくなってますし・・・この時期でハロン20〜22秒程度で
すぐに疲れがでたりするようでは・・・・
2009年10月09日
厩舎について
さてポトリ当選で角居厩舎に初めて出資が確定したのですが
ここまでの出資厩舎について
藤沢和雄 8勝
メテオグローリー3、ジークエンブレム1、ファストロック4、タイフウジョオー08未
森秀行 7勝
アルシラート、ゴールデンルーヴェ、タイタニックブロー未勝利
小島茂之 2勝
ピースエンブレム
二ノ宮敬文 1勝
クールドリオン
高橋祥泰 1勝
プリマティスタ
鈴木伸尋 0勝
シンボリクレセント未勝利
武藤善則 0勝
ブルービッグベン未勝利
未入厩組
平田修
アンヴァルト
浅見秀一
リリウムルベルム
安田隆行
フレデフォート
橋口弘次郎
デルモニコキャット08
角居勝彦
ポトリザリス08
当初観戦に行けてサウスニアが力を入れていた関東馬に偏ってましたが
現2歳から関西シフトに。
関西馬はサウス時代は森馬しか持っていないという極端なシフトから
関西有力厩舎の馬をバラけてもつように。
そして関東の大御所藤沢のみタイフウジョオー08で。
今後の展望
ここまでの出資厩舎について
藤沢和雄 8勝
メテオグローリー3、ジークエンブレム1、ファストロック4、タイフウジョオー08未
森秀行 7勝
アルシラート、ゴールデンルーヴェ、タイタニックブロー未勝利
小島茂之 2勝
ピースエンブレム
二ノ宮敬文 1勝
クールドリオン
高橋祥泰 1勝
プリマティスタ
鈴木伸尋 0勝
シンボリクレセント未勝利
武藤善則 0勝
ブルービッグベン未勝利
未入厩組
平田修
アンヴァルト
浅見秀一
リリウムルベルム
安田隆行
フレデフォート
橋口弘次郎
デルモニコキャット08
角居勝彦
ポトリザリス08
当初観戦に行けてサウスニアが力を入れていた関東馬に偏ってましたが
現2歳から関西シフトに。
関西馬はサウス時代は森馬しか持っていないという極端なシフトから
関西有力厩舎の馬をバラけてもつように。
そして関東の大御所藤沢のみタイフウジョオー08で。
今後の展望
2009年10月08日
通りました
2009年10月06日
振り出しに戻る・・・
ファストロック10月6日更新
【10月6日】
ミホ分場在厩。3日(土)の獣医師のチェックを経て、現在はダク1200mを消化しています。
「トレセン内でも触ってもらっている獣医師によれば、『痛みを伴うような性質のものではなく、歩様に見せることもありませんが、腫れが引いてくるまでは引き続き様子見が必要な状況』とのこと。『まずは軽く跨りながら、その変化を見守っていく』(獣医師)ことになりました。肝心なのは引き方ですので何とも言えませんが、今の腫れの大きさとしては、春にこちらにやって来た時と同じくらいのように思われます」(吉岡担当)
ということで春に行った時の経過
【4月9日】
右前に腱鞘炎の症状が見られたため、近々にもミホ分場へ放牧に出ることになりました。
「右前の球節周辺がポーッと腫れぼったい感じ。症状としては、腱鞘炎の際に見受けられる腫れ。
一過性の腫れが引いてしまえば大丈夫かと思いますので、それまでは牧場の方で治療に専念。
2〜3週間ほどで落ち着いてくるのではないでしょうか」(藤澤調教師)
【4月10日】
「きのうの午前中を運動のみとしただけあって、腫れはだいぶ引いてきています。
このあと牧場のほうで2週間ほど楽をさせてあげれば、おそらく治まってくるはず。
そうすれば、また騎乗運動を進めていくことができるのではないでしょうか」(津曲助手)
【4月14日】
「まだ腫れ、熱感ともに残っていますが、こちらにきてから5日間。
日に日に状態は落ち着いてきていますので、この調子で良化が進めば、
騎乗再開まで大きく時間を要することはないでしょう。
引き続き、水冷などでケアにあたり、まずは症状が治まってくるのを待ちたいと思います」(吉岡担当)
【4月21日】
「1週間は順調に腫れが引いていましたが、もうあと一歩といった段階から、ここ数日足踏みが続いている状況。
騎乗再開のタイミングなど、すべては腫れを取り除いてからの話になってきますので、
目下は冷却ケアを続け、脚元が完全にスッキリしてくるのを待ちたいと思います」(吉岡担当)
【4月28日】
「25日の獣医師の診断『まだ燻っていますので、騎乗はもう少し見合わせたほうがよいでしょう』
今後ずっと背負っていくようなものではなく、あくまでも一過性の炎症ではあるものの、
その治り自体はスローである”というのが現状のようですね。
乗り急ぐことなく、完全に不安箇所が解消してから動かしていきたいと思います」(吉岡担当)
【7月7日】
「脚元のいくらか腫れぼったい感じはこの先も残ってしまうかもしれませんが、
肝心の中身の方はほとんど問題のないレベルにまで達していますので、
このまま慎重に乗り固めていくスタンスの下、前進を図っていきたいと思います。
目下は日々の脚元の様子と相談をしながらとは言え、
ハッキングから少しずつピッチを上げることができている現状は悪くない流れです」(吉岡担当)
【7月21日】
「18日移動予定でしたが、当日の朝、運動後のいずれも異常はなかったものの、
いざ馬運車に向かう段階になって、挫石のような歩様をみせたため、大事を取って延期。
以後、二度ほど装蹄師に診てもらいましたが、『異常なし』とのこと。
あらためて“今週末”で段取りを進めています」(吉岡担当)
移動まで3か月。
復帰まで半年。
また繰り返すのか?
【10月6日】
ミホ分場在厩。3日(土)の獣医師のチェックを経て、現在はダク1200mを消化しています。
「トレセン内でも触ってもらっている獣医師によれば、『痛みを伴うような性質のものではなく、歩様に見せることもありませんが、腫れが引いてくるまでは引き続き様子見が必要な状況』とのこと。『まずは軽く跨りながら、その変化を見守っていく』(獣医師)ことになりました。肝心なのは引き方ですので何とも言えませんが、今の腫れの大きさとしては、春にこちらにやって来た時と同じくらいのように思われます」(吉岡担当)
ということで春に行った時の経過
【4月9日】
右前に腱鞘炎の症状が見られたため、近々にもミホ分場へ放牧に出ることになりました。
「右前の球節周辺がポーッと腫れぼったい感じ。症状としては、腱鞘炎の際に見受けられる腫れ。
一過性の腫れが引いてしまえば大丈夫かと思いますので、それまでは牧場の方で治療に専念。
2〜3週間ほどで落ち着いてくるのではないでしょうか」(藤澤調教師)
【4月10日】
「きのうの午前中を運動のみとしただけあって、腫れはだいぶ引いてきています。
このあと牧場のほうで2週間ほど楽をさせてあげれば、おそらく治まってくるはず。
そうすれば、また騎乗運動を進めていくことができるのではないでしょうか」(津曲助手)
【4月14日】
「まだ腫れ、熱感ともに残っていますが、こちらにきてから5日間。
日に日に状態は落ち着いてきていますので、この調子で良化が進めば、
騎乗再開まで大きく時間を要することはないでしょう。
引き続き、水冷などでケアにあたり、まずは症状が治まってくるのを待ちたいと思います」(吉岡担当)
【4月21日】
「1週間は順調に腫れが引いていましたが、もうあと一歩といった段階から、ここ数日足踏みが続いている状況。
騎乗再開のタイミングなど、すべては腫れを取り除いてからの話になってきますので、
目下は冷却ケアを続け、脚元が完全にスッキリしてくるのを待ちたいと思います」(吉岡担当)
【4月28日】
「25日の獣医師の診断『まだ燻っていますので、騎乗はもう少し見合わせたほうがよいでしょう』
今後ずっと背負っていくようなものではなく、あくまでも一過性の炎症ではあるものの、
その治り自体はスローである”というのが現状のようですね。
乗り急ぐことなく、完全に不安箇所が解消してから動かしていきたいと思います」(吉岡担当)
【7月7日】
「脚元のいくらか腫れぼったい感じはこの先も残ってしまうかもしれませんが、
肝心の中身の方はほとんど問題のないレベルにまで達していますので、
このまま慎重に乗り固めていくスタンスの下、前進を図っていきたいと思います。
目下は日々の脚元の様子と相談をしながらとは言え、
ハッキングから少しずつピッチを上げることができている現状は悪くない流れです」(吉岡担当)
【7月21日】
「18日移動予定でしたが、当日の朝、運動後のいずれも異常はなかったものの、
いざ馬運車に向かう段階になって、挫石のような歩様をみせたため、大事を取って延期。
以後、二度ほど装蹄師に診てもらいましたが、『異常なし』とのこと。
あらためて“今週末”で段取りを進めています」(吉岡担当)
移動まで3か月。
復帰まで半年。
また繰り返すのか?
2009年10月05日
頓挫頓挫頓挫
アンヴァルトが右前が不安で頓挫
リリウムルベルムがあの程度の調教で種子骨痛で頓挫
フレデフォートが一番早くデビューしそうな気がする。
リリウムルベルムがあの程度の調教で種子骨痛で頓挫
フレデフォートが一番早くデビューしそうな気がする。


